最近の活動 What’s new

2017年8月
英国物理学会(IOP)の出版するJournal of Neural Engineering誌に論文: "Subspace-based interference removal methods for a multichannel biomagnetic sensor array” を発表しました.
タイトルをクリックすると論文のPDFを閲覧できます.
2017年5月
代表者を含む東京医科歯科大学の研究チームがScientific Report誌に論文"Magnetospinography visualizes electrophysiological activity in the cervical spinal cord"を 発表しました.
論文はwww.nature.com/articles/s41598-017-02406-8からダウンロード出来ます.
2017年5月
仙台市で行われた生体磁気学会(Biomag2017_Sendai)に3件の発表を行いました.
演題名をクリックするとポスターのpdfファイルを閲覧できます.
*発表演題
"(1) Beamspace dual signal subspace projection (bDSSP): A method for separating deep brain activities from superficial brain activities"
"(2) Environmental noise cancellation for room-temperature magneto-resistive (MR) sensor arrays"
"(3) Signal space separation (SSS) method for flat sensor arrays: Computer simulation study"
2017年3月
技術資料 8), 9), 10), 11)を追加しました.
2016年10月
国際生体磁気学会(Biomag2016)に2件の発表を行いました.
演題名をクリックするとポスターのpdfファイルを閲覧できます.
*発表演題
「Champagne beamformer」
「Signal subspace in time domain」
2016年6月
金沢市で行われた日本生体磁気学会においてシンポジウム講演を行いました.
演題名をクリックすると講演スライドのpdfファイルを閲覧できます.
*講演演題
「Electromagnetic Brain Imaging: A Bayesian Perspective」
2016年4月
Journal of Neural Engineering誌に論文: "Dual signal subspace projection (DSSP): a novel algorithm for removing large interference in biomagnetic measurements” を発表しました.
タイトルをクリックすると論文のPDFを閲覧できます.

経歴

代表取締役 関原 謙介
代表取締役 関原 謙介 Kensuke Sekihara

日立製作所中央研究所主任研究員、首都大学東京システムデザイン学部教授を経て、現在、首都大学東京名誉教授。 東京医科歯科大学、先端技術医療応用学講座特任教授。 株式会社シグナルアナリシス代表取締役。

事業内容

生体機能の計測・可視化のためのアルゴリズム開発
信号源推定とイメージング(source localization and imaging)アルゴリズムの開発
artifactsおよびinterference除去アルゴリズムの開発
denoisingアルゴリズムの開発
脳活動ネットワークの計測・推定のためのアルゴリズム開発

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